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カテゴリ:旅の話 海外( 11 )

インド03

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学生時代 1人旅をしたときのスケッチ。

インドのチャンディガールにある、高等裁判所のスケッチ。

この建物の中にどうしても入りたくて、なんとか粘って交渉したのを思い出す。
結果的にボールペンをあげて交渉成立。

インド02
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by masarukuno | 2013-02-19 13:10 | 旅の話 海外 | Comments(0)

インド02

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インド2日目(デリー)

インドにまだなじめないので、同じホテルのドミトリーにいた日本人をみつけて
インドについて、聞けるだけ聞いた。
知り合った1人から、インドの時刻表をもらう。

一緒にご飯を食べに行き、オートリクシャでフマユーン廟に行きスケッチ。
【フマユーン廟】
ニューデリーの東端にある、皇帝の悲運の死を偲び、彼の妃により建設された
1565年に完成したこの廟は、後にタージ・マハルに建築様式を受継がれた。

夜は、インドを旅する人が集まり、8人で韓国料理を食べ、そのまま飲み会となる。
ホテルの屋上で朝5時まで話こむ・・・

インド01
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by masarukuno | 2012-03-15 12:54 | 旅の話 海外 | Comments(0)

インド01

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インド。
ネパールから陸路で、インドにはいったのでいくつものトラブルがあったが、
なんとかインドに入国。
ゴーラクプルから、夜行列車で、ニューデリーに到着。
一晩休んで、ジャンタルマンタルの天測装置まで、オートリクシャにて行く。
まずはインド初スケッチ。





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今も実際につかえるようです。
太陽の高度、日食、惑星の位置などの測定のための機材がここには残されています。




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よく見ると、メモリが床にふってある。
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by masarukuno | 2010-10-22 19:29 | 旅の話 海外 | Comments(0)

ネパール05

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ネパールの首都カトマンズからバイクで1時間半ほど走ったところにあるパナウティの街。
今回は、6人でバイク3台、旅先での交友関係が広がり人数も増えた。
ひとりじゃない場合、スケッチはあまり時間をかけられない。



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パナウティの寺院。



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パナウティの人たち。
自慢げにヤギを見せてくれた。
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by masarukuno | 2010-08-06 12:48 | 旅の話 海外 | Comments(0)

ネパール04

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【タメル地区】
ネパールの首都、カトマンズに位置する。
安宿がたくさんあるため、多くのバックパッカーが集うところ。

店の人と仲良くなったので、絵をかかせてもらう。
とにかく商品を見えるように店の外に出すスタイルが多かった。



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絵では解りにくいので、実際のタメルの写真。
このバイクをレンタルして寺院をたくさんまわった。
(1日レンタルで1,000円程、ちなみに公共のバスが8円ぐらいなので、高価なもの)
そんな寺院めぐりとスケッチの旅に付き合ってくれた人たち。(この中には3人)



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こんな細い路地のような道が、いくつもある。
ここをバイクで行き来するのは、度胸がいった。
信号なし、ヘルメットなし、そして2人乗りにクラッチ操作。
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by masarukuno | 2010-07-06 12:45 | 旅の話 海外 | Comments(4)

ネパール03

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【にわとり】
ネパール ボカラにて。
4台のバイクを借りて、旅先で知り合った計8人で寺院を目指す。
途中で雨が降る。
休憩している間によってきたにわとりをかいた。



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【にわとり】
なかなか雨がやまないから、足も。

旅先での一人旅は、すぐにだれかとなかよくなれる。
詩をかいている人、世界一周している途中の人、
これからアフリカに行くカメラマン、作家の人、自転車で旅してる人などなど・・・
多くの人に出会えるのが魅力。
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by masarukuno | 2010-05-07 17:10 | 旅の話 海外 | Comments(0)

ネパール02

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【バス】
タメル地区からボダナートへ向かうバスのなかのスケッチ。

バスの車高がとても低くて、頭を横にしないと乗れません。
そうするとちょうど、みんなの手が目線にくるのです。

印象的な光景だったので写真を撮りたかったけど、満員のバスの中では
さすがに撮る勇気がなく、思い出をその夜、スケッチにしました。

海外のバスはいつもドキドキ、降りるところが、まったくわからないから・・・
運転手に行き先を伝えて、毎回ここで降りるのかってジェスチャーでなんとか
なってきたけど、迷ったことも多々。しかしバス移動は安いからやめられない。
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by masarukuno | 2010-03-31 12:35 | 旅の話 海外 | Comments(0)

ネパール01

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【ボダナート】
カンボジアからタイに戻り、タイでお願いしていたチケットを購入。
タイからネパールまで空路で移動。
空港で見知らぬホテルマンのパイクの2台に乗ってみる。
少し高いホテルに無料で連れていってもらう。
上の絵は、ネパールのカトマンズにある、高さ36m、ネパール最大の巨大仏塔。
塔の上部には、ブッダアイが描かれている、神の目である。
ネパールを見渡して守っているようだ。
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by masarukuno | 2010-03-30 12:33 | 旅の話 海外 | Comments(0)

カンボジア03

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【プリアカーン】
アンコールワット遺跡群の中では珍しく、2階建て。
黄金の刀剣(プリアカーン)を奉納する武具館のようです。
スコールがきたので、スケッチは未完。

この後、バイクも壊れ、雨降るなか夜道ひとりバイクを押して帰ることに、
夜は、盗賊も出るらしくほんと危険な状況。
運良くカンボジアの青年が助けてくれたので、無事ゲストハウスに戻れました。
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by masarukuno | 2010-03-25 12:43 | 旅の話 海外 | Comments(0)

カンボジア02

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【タ・プローム】
300円程度の安宿から、レンタルバイクに乗り、アンコールワット遺跡群に向かう。
そしてまた、スケッチ。
こんな日が3日は続く。

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【タ・プローム】
ラピュタの世界に入ってしまったかのようだ。
建物は崩れ、そこに植物が浸食している。
案内人がいるわけでもなく、自由に見て回れる。
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by masarukuno | 2010-03-23 12:31 | 旅の話 海外 | Comments(0)